TRICO presents CIELO (C)Red Bull

 

イベント名 TRICO presents CIELO
イベント開始日時 6月27日(土)23時00分OPEN
料金 DOOR : ¥3,500 / WF : ¥3,000
イベント会場 RISE TOKYO
http://www.beneo-inc.co.jp/rise_tokyo
出演アーティスト 【Calm】
ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。
あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。
97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。
代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。
またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。
つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。
2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。
可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。
http://www.music-conception.com/calm/

【Shin Nishimura】
「何もない状況は当たり前。だからポジティブに考えればいい。」上海に拠点を置いていた時代、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノ・シーンを根付かせることに成功する。
2001年、にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAY DAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。それに続き、2004年にはセルフレーベル「Plus Records」をを再スタート。2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、日本最大の屋内レイヴ「WIRE05」において はライブアクトで出演。WIRE史上でライブ、DJのでの出演経歴は石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。
「PLUS TOKYO」4周年にクラブAIRでライブレコーディングしたMIXCD「MIX WITH A CHEER」のリリース、2007年にはセカンドフルアルバム「VLOW」、2008年サードセルフアルバム「IDENTITY POLITICS」をライブセットとして「PLUS TOKYO」にてライブレコーディング。と様々なユニークな作品の発表でプロデューサーとしても瞬く間にパワーアップし、海外からも再度注目を浴びる。
同年、ドイツ、フランスからのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「iDJ MAG」の「ベスト・テクノチューン」に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。そして2009年DEEP DISHのメンバーであるDUBFIREの運営するレーベル「SCI TEC」から「Frustration」をリリースし、TIESTO,KEN ISHII, CHRIS LIEBINGなど数々のトップDJのチャートイン、JOHNDIGWEEDやCARL COXのラジオ番組でプレイされ、数々のオランダ、スペインを中心とした巨大イベントへの出演など、世界の活動からも目が離せない。
ロンドン、上海、東京…と拠点を変えキャリアを積んだSHIN NISHIMURAだからこそ作り出せる音の世界観をぜひ体感して欲しい。

※その他出演アーティスト情報は随時更新予定
オーガナイザー情報 【鷲北 直 (EAGLE-NORTH SOUND)】
『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。2007年よりイーグルノースサウンドを設立。自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー 『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。 DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きやすいミニ マルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。 過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、 Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、 dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、 DACHANBO...など多数にのぼる。そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目 の人物である。
http://zero-ichi.com

CalmShin Nishimura鷲北 直(EAGLE-NORTH SOUND)


コメント

    コメントを追加

    *すべての項目に入力してください
    入力文字数は2000までです :
    左のコードを入力して「コメントを投稿」をクリック

    記事 の詳細